Swift実践ブログ

ド文系アラサー社会人が独学でプログラミングを学ぶ記録

【サービス開発】サービス開発に挑戦してみる

■はじめに

サービス開発をやってみたいので、そのプロセスをブログに残していこうと思います。

  

■サービス開発の目的

・純粋にサービス作ってみたい

・サービス開発の全体像を体験してみたい

 

■開発期間の想定

遅くても企画からリリース後の計測まで6月末までに完了したい。

 

■参考にする記事

開発プロセスに関しては、スタートアップサイエンスに関する以下記事を参考にしてみます。

Startup Science 2018完全版 (2550 page) – Masa Tadokoro (田所 雅之) – Medium

 

サービス開発のプロセスを体感したいという目的からすると、全てを厳密に実践すると時間がかかりそうです。以下項目を抜粋して挑戦してみます。

 

(1)Idea Verification
・アイデアに気づく
・リーンキャンバスを用いてプランAを作る

(2)Customer Problem Fit
・課題仮説の構築
・前提条件を洗い出す

(3)Problem Solution Fit
・UX ブループリントの作成
・ブループリントをもとにプロトタイプの開発

(4)Product Market Fit
・ビジネスモデルの設計
・MVPの構築
・カスタマーにデリバリー
定量的/定性的な計測

 

■自分の中の決め事メモ

・提供する体験 > アプリの複雑さ

・早くリリースする。

・完璧主義にならない。当初の想定に固執しない。

 (プロセスに対しても開発物に対しても)

・自分で勝手にハードルあげない。ハードルあげすぎると動けなくなる。

 

■おわりに

今後の改善に活かせるので、可能な限り1日ベースで進捗状況を残すようにしていく予定です。苦しんだ上に何も進まなかった時も書こうと思いますが、見るに耐えない進捗状況が連投される状況になった場合は投稿頻度は再検討します笑